最近のμ

 4月に6年生になり、どういうわけかショートトラックの調子が良く、土日の練習を午前と午後の1日出たりして、かなりやる気を見せていた。

 そして、昨日の練習終わりに突然、明日の朝から走ることにすると言い出した。

 当日の朝、ばばのうちまで走ったらしいのだが、途中で膝が痛くなったらしい。

 その後、学校から帰ってきて練習に出る際に、膝が痛いから休みたいと連絡があったのだが、こだっちに説得されて練習に行ったらしい。

 監督は成長痛じゃないかなぁと言っていたが、実際のところよくわからない。

 オスグッドじゃないといいんだけどなぁ。

 とりあえず、明日まで痛みが取れないようなら、病院で診察してもらってくることにしております。

2016 3本ローラー 29日目

 今日は、遅くなったのと膝に違和感を感じたので、短めで終了。
 μはお休み。

  • 距離     :6.58km
  • 時間     :00:15:10
  • 一時停止時間 :00:01:23
  • 平均速度   :26.02km/h
  • 最大速度   :53.05km/h
  • 高度 上昇  :—m
  • 高度 下降  :—m
  • カロリー   :168kcal
  • 平均心拍数  :129bpm
  • 最大心拍数  :148bpm
  • 平均ペース  :02:18min/km
  • ケイデンス平均:75rpm
  • 最大ケイデンス:134rpm
  • クランクの回転総数:1119
  • 平均気温   :11.6℃


【きよぞう:29日目 μ:20日目】
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リハビリ

 リハビリに行って来た。

 んで、貼り薬のレイナノンテープが無くなって来たので、追加してもらった。
電気
↑リハビリの電気。15min
レーザー
↑リハビリのレーザー。5min
八ヶ岳
↑帰り際、八ヶ岳の雲が飛んでいったので、撮ってみた。
iPhoneアプリでいじった八ヶ岳
↑iPhoneアプリでいじってみた(笑)。

【診察4回目:リハビリ6回目】

スケート自主練の付き添い

 明日(2/8)のスケートクラブ練習が、スケートセンターで大会が行われる為、中止となったのでμをスケートセンターに連れて行った。

 同じ学年のクラブ員1名がいたので、一緒に滑っていた。
 がしかし、相変わらず腰が高く膝、足首が曲がっていない…(>_<)。
 お風呂上がりに、足首のストレッチをさせているが、あんまり効果が出ていないようだ。

 困ったのぉ〜。なんとかならんかな?

診察からのリハビリ

 診察に行って来た。

 診察の結果、後は貼り薬とサポーターで、大丈夫!気になるようだったら、リハビリに来て、だって。
 これって、もう診察しに来なくていいってことだよね?

 とりあえず、最初にいわれた全治1ヶ月つうのを守って、後二週間は大人しくしてますか…。

 現状では、普通にしていれば痛くも何ともないです。膝の曲げ伸ばしも、ゆっくりなら問題なし。早く動かそうとすると、ちょっと不安って、言った所でしょうか?

 診察の後、リハビリ。

【診察4回目:リハビリ5回目】

リハビリ

 リハビリしに、土橋整形外科に行って来た。

レーザー治療
↑レーザー治療中〜。

 松葉杖は、返却しました。
 多少、びっこはひきますがなんとかなしでも大丈夫です。

【診察3回目:リハビリ4回目】

リハビリ

 リハビリしに、土橋整形外科に行って来た。

リハビリちう〜
↑電気治療って奴ですね〜。これは、15分。

 この後、レーザー5分やって、終了です。

【診察3回目:リハビリ3回目】

診察

 5日分の薬(痛み止め)が切れたので、診察に行って来た。
 ちなみに、処方されてた薬はリンゲリーズ錠60mg(痛み止め)とセルベックスカプセル50mg(胃薬)でした。

 んで、診察はテーピングを剥がされて、通常の動作範囲では痛みが出てないことを確認し、診察は終了。
 診察後、電気のリハビリ。電気15分とレーザー5分をした後に、貼り薬とサポーターをされて終了。
テーピング
↑診察前のテーピング状態
サポーター
↑診察後のサポーター。がしかし、サポート力が弱い様な…。

 処方された貼り薬は、レイナノンテープ20mg 7cm×10cm。サポーターはKNEE SUPPORTER Mein(マイン)。でした。

 松葉杖なしでも大丈夫なのですが、外出時に雪や氷等で滑って転びそうなんで、一応継続で借りてます。ほとんど、1本かなしで大丈夫ですけどね。

 後三週間は、少なくともスキー出来ないので、リハビリに励みます。

 ちなみに、リハビリ頻度は、週に2,3回がよろしいようです。

【診察2回目:リハビリ1回目】

左足ブレーキ

 右膝を怪我して、右足でブレーキを踏むのが困難になりました。
 かといって、車を運転出来ないといろいろと、生活に支障が出てしまいます。
 なので、左足ブレーキで運転するわけですが、これがまたちょっと難しいんですよね(^ー^;A。

 レーシングカート経験者は、左足ブレーキは当たり前ですし、最近のレーシングカーもパドルシフトのセミATだったりで左足ブレーキが主流のようです。

 また、元レーシングドライバーの星野一義さんは、公道でAT車を運転するときは、左足をブレーキペダルに乗せて運転するそうです。

 ですが、一般の人が左足ブレーキをやろうとすると慣れないせいか、『カックンブレーキ』になってしまいます。自分も、『カックンブレーキ』になってましたが、だいぶ慣れてきました。

 左足ブレーキ問題よりも、乗り降りの際に右膝を少し曲げないといけないので、ちょっと痛いんですよね…(>_<)。そっちの方が、問題だなぁ〜。

松葉杖の使い方

 病院で説明を受けたのだが、なんか失念してしまったので、正しいかどうか教えてください。(^ー^;A

 自分の状態は、右膝の内側側副靭帯損傷で、右足(負傷足)に体重が痛みで体重がかけられません。
 ですので、左右の松葉杖を使うときは、松葉杖と右足を着地させて体重を分散させて歩行してます。
 つまり、↓こんな感じ。
  1. 両松葉杖と負傷足を前方に着地させる
  2. 元気な足を前に踏み出す
 ネットで調べると、着地出来ない怪我での使い方はわりとあるのだが、中途半端に着地出来ない足の場合が、よくわからないので、こんな感じで使ってます。これで今のところ楽に歩けるんで、いいのかな?って思ってますけどね(^ー^;A。

 あと、家の中では狭いので、片方側の松葉杖だけで歩いてます。
 この場合、負傷側で使うのが良いのか、負傷側と反対側で使うのが良いのか、こだっちと意見が対立しました(笑)。
 自分は、後者の負傷側と反対側で使う方が楽なんですけど、こだっちは負傷側が正しいんじゃない?というし…。結局どっちなんでしょうね?

 ちょっと考えてみると、着地出来ない場合の負傷足の場合は、負傷側ですよね?着地出来る場合は、負傷側ではなく、反対側の方が体重が分散されて良い感じの様な気がします。
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