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溶連菌感染症

 先日は、時間が無くてリンクとかを貼れなかったので、いまさらという感じでまとめてみようかな?

溶連菌感染症(小児) - 家庭の医学 - Yahoo!ヘルスケアによりますと…
■概説
 感染部位は上気道といわれる部位における呼吸器感染で、具体的には鼻粘膜、咽頭粘膜、扁桃(へんとう)腺であることが一般的です。感染経路は咳や唾液などによる飛沫感染(ひまつかんせん)がほとんどと考えられます。幼児や学童児に多く、保育園、幼稚園や学校などの集団の中で流行を認めることもあります。溶連菌感染症は、溶連菌のつくる毒素により急性期に様々な症状がでますし、引き続いて急性糸球体腎炎やリウマチ熱といった病気の原因にもつながるので注意が必要です。
…とのこと。

 μの症状は、高熱(38℃越え)と、喉の痛みで舌がいちご状に赤くなっている、だったかな?このあたり、うる覚えで申し訳ない。

 処方箋を服用してからすぐに症状は軽くなるのだが、気を緩めて飲むのをやめると体内にまだ溶連菌がいるので、再発する事があったりするらしい。というわけで、10日位は止めないで飲みきる事が大事らしい。
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